Photographer


社会人になり 広告畑に数年、アパレル畑に十数年、
デザイン畑を耕し続けておりました

2009年 イナズマのような主人との出会いから
半年で結婚

その後、ふたつの命をこの世に授かりました
4歳と2歳の男の子

次は、女の子が 訪れてきてくれたら夢のようだ!

2013年 再び私にイナズマが 落とされました 両親との悲しい別れでした

悲しみと共に、新たな授かりもありました
それは「情熱」です

私にとってカメラのシャッターをきるのに 一番大事な持ち物は「情熱」なのです

そして2015年 秋、ちょうど 結婚6周年の日に このStudioTrueColorsをOPENさせました


さて、皆さんに聞いてみたいことがあります
今まで訪れた写真スタジオで 撮影してくれた カメラマンの顔を思い出せますか!?
楽しく想い出に残る撮影をされたことは!?



私は、皆さんの記憶に残る写真家になりたいのです



そして、たくさんの出会いにめぐまれ たくさんの豊かな人生の記録のお手伝いが できますように!!